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投資競馬

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  • 2019.06.25

投資競馬クラスリビルドで確実に稼ぐ単勝馬券の運用法

最大10段階でのレース評価を実現したAI技術クラスリビルドを使う単勝馬券の運用法を紹介します。 このようにJRA-VAN NEXTのメモ機能を利用して一覧表示できるので最大能力のレース条件やその反対も手に取るように分かります。 最近は馬場などコード化して管理する試みも始めており、最先端の人工知能を利用した競馬予想なら本命レース、波乱レースなんて1分あれば判断できてしまう。 最新の研究では環境そのも […]

  • 2019.06.24

競馬予想でビッグデータが使えない理由

京都競馬場で施設全体の整備工事により2020年11月から2023年3月まで開催休止となりました。 京都競馬場の開設100周年を迎える2025年の記念事業の一環という理由で工事するらしい。 まあ、レイアウトは変わらなくても何か仕込んでくると考えていいかと思います。 こういう工事があるとデータに連続性がなくなる可能性がでてくる。少なからず差異はでるでしょう。 そういうのをビッグデータとしてまとめて効果 […]

  • 2019.06.21

競馬で勝てる人とそうでない人の違いとは?

私は、日本人なら一度は競馬で勝つ試みをすべきだと考えています。それは情報や市場ベースで考えると株式ほど不利じゃないことが1つ。 もう1つは、日本の参加者が有利だということ。もし、日本式の競馬予想が広まるようなことがあれば有利に馬券を買えるのは間違いないでしょう。 これからは1つの成功モデルとして海外に売り出すことを政府には考えて欲しい。各国で日本のように予想できたら夢が広がりんぐなんだけど。 株は […]

  • 2019.05.16

回収率を向上させる最適な券種の選び方

資金は大きければ大きいほど他者より有利に馬券を買うことができるが、最適化されていないと十分な効果を発揮することができない。 資金力によって立ち回りを変えるのが資金管理(マネーマネジメント)の基本と言えるだろう。 最適な券種とは、自分の戦術・戦略や趣向に合っているかで決まってくる。 手にしたい利益で決めのではなく、自分自身の考え方や今までの生き方に合っているかを重視すべきだ。 最小利益と最大利益を考 […]

  • 2019.05.10

回収率100超えする競馬予想プロの考え方

1.レースを絞り込む ほとんどのレースではデータが十分ではない。そのため価値あるレースを絞りこめれば論理的に収支は上向いていく。 競馬ではレースのピックアップ能力がそのままリスクヘッジに直結する。 そのため、まずはしっかりとレースの見極めに時間を使うべきだ。 その視点から見れば間違いなく少ないレースでプラスにできる方が現実的な手法を持つという点で価値が高い。 まず自分の戦略・戦術に沿うレースかを重 […]

  • 2019.04.30

一口馬主で圧倒的に勝ち続けてきたプロの秘訣を大公開

馬主業は利益を得ることが馬券よりも難しいがゆえに「道楽」という烙印を押されてきました。私たちエージェントの場合は逆に馬券の方が難しく感じています。 そうなる理由をMITトレーナーと意見交換したところ、それは「相馬眼」という強みが馬主業において最も効果的に働くからだろうということでした。 現役馬で回収率トップなのが牝馬三冠を制したアーモンドアイです。現在の回収率が2400%もある大ヒット馬。これはロ […]

  • 2019.04.29

競馬や投資で引き寄せの法則を使い最大利益を得る方法

今ある技術を活用し正しい努力を積み重ねていくこと11年。ついにレース価値を算出するクラスリビルド技術を現実のものとすることができました。 そうこうしているうちに平成が終わり令和へ移り変わろうとしています。昭和にあったオグリキャップVSタマモクロスなどシンプルな対立構造も今は少なくなりました。 引き寄せの法則1:変化に気づき適応する ここ20年で飛躍的にレベルアップを果たした現代競馬。サラブレッドの […]

  • 2019.04.05

プロでもよくやる間違った競馬予想法

プロなら的中率90%できるでしょ?と言われたことがある。これはプロ野球の一流バッターに「5割打たなきゃプロじゃないよ」と言っているようなもの。 自分の無知を前提に語り悦に入る人は少なくない。 しかし、そのような人でも競馬で勝てるようになれば自分から的中率を低くしようとするようになる。的中率の幻想に気づくからだ。 当てるためだけの馬券を数点だけ買う人と慢性的に当てるために手広く買う人では後者の方が的 […]

  • 2019.03.22

競馬で勝つ人はスモールデータで勝負する

競馬は馬場の状態でタイムの出方が変わってきてしまうようにデータの連続性は期待できません。 ダートの厚さだって統一されたのが2012年と最近のこと。細かく見ていけば色々な変化が起きている。 2016年の高松宮記念のように、たった1週で一気に高速化することもあり自然劣化をどう扱うか難しくなりました。 競馬で勝つには、いかに少ないデータをもって変化に対応するか、その手法が明暗を分けると言っても過言ではな […]

  • 2019.02.15

競馬予想する前に注意すること

競馬には内と外の眼があるのをご存じだろうか。このうち競馬予想に影響力を与えるのが外の眼である。 内の眼とは調教師や騎手といった関係者の視点であり、反対に外の眼は馬券購入者の視点となる。 厩舎関係者は少ない管理馬と濃密な時間を過ごすのに対し、馬券購入者は出走馬すべてを比較するため実は馬券購入者の方が競馬(レース)に詳しい。 狭い世界で馬を見ている関係者に予想上手がいないのは単純に比較スキルで馬券購入 […]